2007年02月27日
久々に
仕事がらみで、ぐしちゃんにゆきました。大晴天でとてもいい気持ち。岩場も貸切でした。
いろいろ登り、最後はパイン岩だったのですが、以前から「パインカレー」の限定についてあれやこれやと聞かれています。岩についているチョークを見ていると、ちょっと限定が違っている気がするので、解説書いておきます。
まず、アンダーから、「パインライス」でつかう「L字ホールド」へ。

そのあと甘いポケットへ。

正確にいうと二つポケットの右側(指二~三本サイズ)

次にヘラ状ホールドへ。ヘラといってもそんなに大きくありません。ここから核心かと思います。


そしてリップへ。ここも遠いです。

こんな感じです。あまり限定、限定も窮屈なのですが、一応これがオリジナルです。
あと、パイン岩にチョーク跡がすさまじくビックリ。

見た目も悪いし、ヌルって不快です。帰り際に水をぶっ掛けてブラシかけて帰りました。皆さん、掃除しましょせう。
いろいろ登り、最後はパイン岩だったのですが、以前から「パインカレー」の限定についてあれやこれやと聞かれています。岩についているチョークを見ていると、ちょっと限定が違っている気がするので、解説書いておきます。
まず、アンダーから、「パインライス」でつかう「L字ホールド」へ。

そのあと甘いポケットへ。

正確にいうと二つポケットの右側(指二~三本サイズ)

次にヘラ状ホールドへ。ヘラといってもそんなに大きくありません。ここから核心かと思います。


そしてリップへ。ここも遠いです。

こんな感じです。あまり限定、限定も窮屈なのですが、一応これがオリジナルです。
あと、パイン岩にチョーク跡がすさまじくビックリ。

見た目も悪いし、ヌルって不快です。帰り際に水をぶっ掛けてブラシかけて帰りました。皆さん、掃除しましょせう。
2007年02月25日
新ルート
追加しました。
まず、垂壁。

5.10c カチカチではないですが、指先にきます。汁手の人注意です。
強かぶり~薄かぶり壁。ここに、二本。

5.10b~c 少し遠目のガバで乗り越え、あとはチョイ細かい。パワー系。

5.12c~d クリップがしんどいです。12dはないかも?
よろしくです。
まず、垂壁。

5.10c カチカチではないですが、指先にきます。汁手の人注意です。
強かぶり~薄かぶり壁。ここに、二本。

5.10b~c 少し遠目のガバで乗り越え、あとはチョイ細かい。パワー系。

5.12c~d クリップがしんどいです。12dはないかも?
よろしくです。
2007年02月23日
またまた
PCトラブルのため、病んでました。
ホントこのところ、異常なぐらい電子製品の故障トラブルが続いてブルーです。
また、なんとか久しぶりに更新ですが、とりえず食ネタ。

最近、ソバ飯に凝っていたのですが、今日は気分転換にオムソバ。ま、大して変化はなしですが・・・。
ダッチオーブンのスキレットでつくりました。
美味かったぁ~。ジニョンさん、オススメです。
ホントこのところ、異常なぐらい電子製品の故障トラブルが続いてブルーです。
また、なんとか久しぶりに更新ですが、とりえず食ネタ。

最近、ソバ飯に凝っていたのですが、今日は気分転換にオムソバ。ま、大して変化はなしですが・・・。
ダッチオーブンのスキレットでつくりました。
美味かったぁ~。ジニョンさん、オススメです。
2007年02月16日
お騒がせ
いたしました。無事、PCトラブルも解決しHP及びブログの更新も可能になりました。
とは、いえ、あまりHPのほうは更新してないのでこれから精進したします。
さて、先だっての月曜日の祝日、辺戸岬へうちのお客様たちとクライミング行きました。
天気もよくコンデョションも最高でした。

ほとんどの方々はじめての外岩でのロープクライミングとあって、トップロープやリードクライミングを満喫していました。やはり外は気持ちがいい。
久しぶりの辺戸岬だったのですが、ちょっと残置カラビナやテーピングのゴミ、不要なスリングの残置などが以前より目立ちました。

これは俗に言う”チョンボ棒”。別に使用するのは結構ですが、使ったあとは解体していってほしいものです。しかも、2~3本もこんなテーピングが巻かれたような感じでこれ見よがしに放置しておりました。テーピングいただけないのですが、せめて目のつかないようなところに隠してほしいものです。解体して最近観た映画の三村恭代ばりの槍投げしました。

上は、残置物やゴミの類。どうしても登れない場合は、残置もやも得ない場合もありますが、確実にボルトの腐食を進行さすことになりますので、極力残さないようにしましょう。まあ、あのような立派なチョンボ棒を作っているのではれば回収できるんでないでしょうか?
ボルトも緩んでいるものが多かったです。できば、レンチを携帯して、緩んだものは締めなおしましょう。
最近、小難しい話が多いようでなんですが、怪我なく楽しく気持ちよく遊びましょう。
悪い子は、寝ている間にひんぷんガジュマルのキジムナーが出てきて悪戯されますよ(内輪ネタ)。
とは、いえ、あまりHPのほうは更新してないのでこれから精進したします。
さて、先だっての月曜日の祝日、辺戸岬へうちのお客様たちとクライミング行きました。
天気もよくコンデョションも最高でした。

ほとんどの方々はじめての外岩でのロープクライミングとあって、トップロープやリードクライミングを満喫していました。やはり外は気持ちがいい。
久しぶりの辺戸岬だったのですが、ちょっと残置カラビナやテーピングのゴミ、不要なスリングの残置などが以前より目立ちました。

これは俗に言う”チョンボ棒”。別に使用するのは結構ですが、使ったあとは解体していってほしいものです。しかも、2~3本もこんなテーピングが巻かれたような感じでこれ見よがしに放置しておりました。テーピングいただけないのですが、せめて目のつかないようなところに隠してほしいものです。解体して最近観た映画の三村恭代ばりの槍投げしました。

上は、残置物やゴミの類。どうしても登れない場合は、残置もやも得ない場合もありますが、確実にボルトの腐食を進行さすことになりますので、極力残さないようにしましょう。まあ、あのような立派なチョンボ棒を作っているのではれば回収できるんでないでしょうか?
ボルトも緩んでいるものが多かったです。できば、レンチを携帯して、緩んだものは締めなおしましょう。
最近、小難しい話が多いようでなんですが、怪我なく楽しく気持ちよく遊びましょう。
悪い子は、寝ている間にひんぷんガジュマルのキジムナーが出てきて悪戯されますよ(内輪ネタ)。
2007年02月14日
おしらせ
お知らせです。
只今、弊店のコンピュータが故障の為、HP更新および、メールでのお問い合わせに対応できない状況です。
誠にご迷惑をおかけしますが、お急ぎの方は、電話(098-874-7035)でお問い合わせいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
只今、弊店のコンピュータが故障の為、HP更新および、メールでのお問い合わせに対応できない状況です。
誠にご迷惑をおかけしますが、お急ぎの方は、電話(098-874-7035)でお問い合わせいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
2007年02月09日
ダウンアンダーから
ちょっとした小話を。
この正月、私の知人夫妻がオーストラリアにゆきました。そんなこともあり、最近よくかの地のことを思い出します。私も、4ヶ月間ほどクライミングトリップを豪にて8年ほど前しておりました。

お気に入りのエリアは、Mt.アラプリーズ。ここのエリアだけで100本以上のルートを登ってます。マルチも多いので、ピッチ数で数えると、かなりの本数になると思います。ただ、このエリアは、ナチュラルプロテクションを主体としたエリアです。終了点すらも自分でつくらなくてはいけないルートがほとんどでした。ボルトで打たれたルートに較べ、非常に1本のルートを登るのにも非常に緊張感を要します。ここでありとあらゆると言っても過言ではないほどクライミングの大事なのもを学びました。
登っているほとんどのクライマー達は、特別にクライミング能力が高いわけでもないのですが、その「緊張感」のあるアラプリーズのクライミング倫理をこよなく愛しそして実践し、それを誇りにしてました。
こんな話があります。私の好きなクライマーにアンディ・ポリットとというイギリスのクライマーがいます。英国にて「ハードグリット」なクライミングを実践していたクライマーの一人で、「ノッキン オン ヘブンズ ドア」という非常に危険なルートの初登もしてます。詳しくは、CJ50号を読んで見てください。
そのアンディも、豪にて非常に素晴らしいクライミングを展開してます。グランピアンズのタイパンウォールの厳しいルートのバリエーションや、「パンクス イン ザ ジム」の第6登など・・・枚挙にいとまがありません。
ここからあとは、私の友人から聞いた話なので、真実はどうかわからないのですが、好きな話なので書きます。
そのアンディが、アラプリーズで新ルートを開拓。そのルートがなんと、クラックの横にボルトを打ち込んだものらしい。そして、それが公になったとたんアラプリーズのキャンプ場の便所にこう落書きされたらしいです。
「ファッキン アンディ・ポリット」
要は彼は、この地をこよなく愛するローカル達から大バッシングくらったそうです。
この事件は、確か「岩雪」か「CJ」にも書かれた気がします(落書きの話じゃなくて、ボルトの話)。
トラッドのスタイルに精通した彼が何ゆえボルトを打ったかは定かではないですが、驚いたことは、実力と実績をもった彼に対して、彼がウォームアップにもならないようなルートを必死こいて登っているクライマー達が大抗議したことです。これっていいですよね~。日本では、逆な話はよく聞きますが・・・。要は、ホントはそのラインがボルトがないと登れない連中たちでも、ボルトがなくても登れる可能性があるんなら打つなって思ってんでしょうね。自分のクライミングの実力の物差しでなく、そのエリアやクライミング自体の物差しでものを考えているのでしょう。
ただ、勘違いしてもらいたくないのは、アラプリーズにも、ちゃんとボルトルートがあります。それなりにそれを必要とするルートにはしっかり、しかし最低限設けられてます。「パンクス」もそうだし「ロード オブ ザ リングス」もそうです。他、携帯ハンガーを使って登るルートなども多々あります。そして、ちゃんと感じなところに打ってくれてます。4~5mぐらいの高さの岩でマット敷いても登れるような岩に、ボルトを3,4本打ったりするようなことはありあません。
ようは、アンディのこのルートにボルトは「必要ないじゃん」だったのでしょう。そして、それに対して、きちんと主張できるローカル達。明文化さている訳ではないですが、ちゃんとした岩場のルールを持ちそれを誇りにして実践している。私が滞在していた際も、まだその気風が残っていて、ボルトを使って登っているクライマー達を、ちょっと小ばかにしてたのは、気に食わなかったけど、彼らはすごく素敵でした。
この正月、私の知人夫妻がオーストラリアにゆきました。そんなこともあり、最近よくかの地のことを思い出します。私も、4ヶ月間ほどクライミングトリップを豪にて8年ほど前しておりました。

お気に入りのエリアは、Mt.アラプリーズ。ここのエリアだけで100本以上のルートを登ってます。マルチも多いので、ピッチ数で数えると、かなりの本数になると思います。ただ、このエリアは、ナチュラルプロテクションを主体としたエリアです。終了点すらも自分でつくらなくてはいけないルートがほとんどでした。ボルトで打たれたルートに較べ、非常に1本のルートを登るのにも非常に緊張感を要します。ここでありとあらゆると言っても過言ではないほどクライミングの大事なのもを学びました。
登っているほとんどのクライマー達は、特別にクライミング能力が高いわけでもないのですが、その「緊張感」のあるアラプリーズのクライミング倫理をこよなく愛しそして実践し、それを誇りにしてました。
こんな話があります。私の好きなクライマーにアンディ・ポリットとというイギリスのクライマーがいます。英国にて「ハードグリット」なクライミングを実践していたクライマーの一人で、「ノッキン オン ヘブンズ ドア」という非常に危険なルートの初登もしてます。詳しくは、CJ50号を読んで見てください。
そのアンディも、豪にて非常に素晴らしいクライミングを展開してます。グランピアンズのタイパンウォールの厳しいルートのバリエーションや、「パンクス イン ザ ジム」の第6登など・・・枚挙にいとまがありません。
ここからあとは、私の友人から聞いた話なので、真実はどうかわからないのですが、好きな話なので書きます。
そのアンディが、アラプリーズで新ルートを開拓。そのルートがなんと、クラックの横にボルトを打ち込んだものらしい。そして、それが公になったとたんアラプリーズのキャンプ場の便所にこう落書きされたらしいです。
「ファッキン アンディ・ポリット」
要は彼は、この地をこよなく愛するローカル達から大バッシングくらったそうです。
この事件は、確か「岩雪」か「CJ」にも書かれた気がします(落書きの話じゃなくて、ボルトの話)。
トラッドのスタイルに精通した彼が何ゆえボルトを打ったかは定かではないですが、驚いたことは、実力と実績をもった彼に対して、彼がウォームアップにもならないようなルートを必死こいて登っているクライマー達が大抗議したことです。これっていいですよね~。日本では、逆な話はよく聞きますが・・・。要は、ホントはそのラインがボルトがないと登れない連中たちでも、ボルトがなくても登れる可能性があるんなら打つなって思ってんでしょうね。自分のクライミングの実力の物差しでなく、そのエリアやクライミング自体の物差しでものを考えているのでしょう。
ただ、勘違いしてもらいたくないのは、アラプリーズにも、ちゃんとボルトルートがあります。それなりにそれを必要とするルートにはしっかり、しかし最低限設けられてます。「パンクス」もそうだし「ロード オブ ザ リングス」もそうです。他、携帯ハンガーを使って登るルートなども多々あります。そして、ちゃんと感じなところに打ってくれてます。4~5mぐらいの高さの岩でマット敷いても登れるような岩に、ボルトを3,4本打ったりするようなことはありあません。
ようは、アンディのこのルートにボルトは「必要ないじゃん」だったのでしょう。そして、それに対して、きちんと主張できるローカル達。明文化さている訳ではないですが、ちゃんとした岩場のルールを持ちそれを誇りにして実践している。私が滞在していた際も、まだその気風が残っていて、ボルトを使って登っているクライマー達を、ちょっと小ばかにしてたのは、気に食わなかったけど、彼らはすごく素敵でした。
2007年02月07日
リーチランキング
最近、リーチランキングが熱いです。

もともと、某ハナピーくんの成長記録をとっていましたが、参考に皆にやってもらう内に盛り上がってます。
上の写真のように、地面から柱に沿って、目いっぱい腕を広げてもらいます。そして、指先に最高点をチェック。モデルは、某Tさん。いつもスミマセンね。

上のような感じで、柱にチェックが入ってます。只今の最高記録は、”神”こと神○さん。なんと190cm。恐るべし。

もともと、某ハナピーくんの成長記録をとっていましたが、参考に皆にやってもらう内に盛り上がってます。
上の写真のように、地面から柱に沿って、目いっぱい腕を広げてもらいます。そして、指先に最高点をチェック。モデルは、某Tさん。いつもスミマセンね。

上のような感じで、柱にチェックが入ってます。只今の最高記録は、”神”こと神○さん。なんと190cm。恐るべし。
2007年02月06日
ようやく
最近、個人的に大好きな女優のぺ・ドゥナの映画観てませんでしたが、久しぶりに借りました。
「グエムル 漢江の怪物」です。
第二回ボルダー十番勝負でも出てきた、「ナムジュ」が、彼女の役柄。アーチェリーの銅メダリスト。

映画の感想は、まあまあ、でした。結構期待していたのがよくなかったのかなぁ~。韓国とかでは大ヒットだったらしい。悪くはないのですが・・・。なんか、最後にいつも私になりに感ずる韓国映画のなんともいえない独特の「重さ」を感じる映画でした。韓国ではこういう感覚的なものが好まれているのか?
笑うべきでないシュールな場面でも、笑いを誘うとしているのは、この映画の監督さんのこの好みなんでしょう。彼の作った映画でもそういうものがありました。
さてさて、あと個人的な好きな韓国女優でチャン・ジニョンがいます。

まあ、彼女のことは次回書くとして、気になることが一つ。
漢字で彼女の名前を書くと「張 真英」です。ううう、これは・・・。もしかして「○添の○い彗星」氏と・・・。
なんか、全くクライミングと関係ない話でした。
「グエムル 漢江の怪物」です。
第二回ボルダー十番勝負でも出てきた、「ナムジュ」が、彼女の役柄。アーチェリーの銅メダリスト。

映画の感想は、まあまあ、でした。結構期待していたのがよくなかったのかなぁ~。韓国とかでは大ヒットだったらしい。悪くはないのですが・・・。なんか、最後にいつも私になりに感ずる韓国映画のなんともいえない独特の「重さ」を感じる映画でした。韓国ではこういう感覚的なものが好まれているのか?
笑うべきでないシュールな場面でも、笑いを誘うとしているのは、この映画の監督さんのこの好みなんでしょう。彼の作った映画でもそういうものがありました。
さてさて、あと個人的な好きな韓国女優でチャン・ジニョンがいます。

まあ、彼女のことは次回書くとして、気になることが一つ。
漢字で彼女の名前を書くと「張 真英」です。ううう、これは・・・。もしかして「○添の○い彗星」氏と・・・。
なんか、全くクライミングと関係ない話でした。
2007年02月02日
大統領の一日
ここは浦添牧港。そこには、世界を牛耳る犬がいる。
彼こそが”牧港の大統領”こと、ブッシュ。♂。
今日は、果敢にも”ホワイトハウス”と呼ばれる、彼の住まい(掘っ立て犬小屋)に取材を敢行した。

(ブッシュ:略 ブ) うひ~。
(私) あ、大統領!!おはようございます。(ここでカメラで写真を写す) カシャ!!(カメラ音)

(ブ) う、まぶちぃ~。カメラはよせ、カメラは。
(私) (構わずカメラを連射)カシャ、カシャ!!

(ブ) やめろ~!!ゲプっ~(ゲップ音)!!
(私) あ、スミマセン。止めます。ごめんなさい。ゲップくさいっす。
(ブ) よしよし。

(ブ) (安心して股間を舐め始める大統領) ペロペロ。
(私) カシャ!(シャッター音)

(ブ) 今、撮ったでしょ?え、今、撮ったでしょ?
(私) 撮ってません。
(ブ) 撮った~
(私) 撮ってません。
(ブ) 撮ったって!(意地になっている)
(私) 撮ってねーよ(意地になっている)
・・・・・・・・・・・ to be continued
話にオチがないなぁ~。
彼こそが”牧港の大統領”こと、ブッシュ。♂。
今日は、果敢にも”ホワイトハウス”と呼ばれる、彼の住まい(掘っ立て犬小屋)に取材を敢行した。

(ブッシュ:略 ブ) うひ~。
(私) あ、大統領!!おはようございます。(ここでカメラで写真を写す) カシャ!!(カメラ音)

(ブ) う、まぶちぃ~。カメラはよせ、カメラは。
(私) (構わずカメラを連射)カシャ、カシャ!!

(ブ) やめろ~!!ゲプっ~(ゲップ音)!!
(私) あ、スミマセン。止めます。ごめんなさい。ゲップくさいっす。
(ブ) よしよし。

(ブ) (安心して股間を舐め始める大統領) ペロペロ。
(私) カシャ!(シャッター音)

(ブ) 今、撮ったでしょ?え、今、撮ったでしょ?
(私) 撮ってません。
(ブ) 撮った~
(私) 撮ってません。
(ブ) 撮ったって!(意地になっている)
(私) 撮ってねーよ(意地になっている)
・・・・・・・・・・・ to be continued
話にオチがないなぁ~。
2007年02月01日
チラシ
フライヤーってよりも、チラシというほうが私にしっくりします。しかし、いつからフライヤーなんて言葉が流通しだしたのだろう・・・。どうでもいいことです。
そんな訳で、第三代目”コーラルロックジムチラシ”が登場。

ちなみに”三代目”は一番右端のピンク。左端のオレンジは”初代、真ん中の黄色は”二代目”。
「だからなんなんだ」って言われれば、「なんでもありません。スミマセン。」です。
けっ、三種類持っているといいことあるかもよ~。

オマケ。今日も元気だ、ブッシュのゲップ。
そんな訳で、第三代目”コーラルロックジムチラシ”が登場。

ちなみに”三代目”は一番右端のピンク。左端のオレンジは”初代、真ん中の黄色は”二代目”。
「だからなんなんだ」って言われれば、「なんでもありません。スミマセン。」です。
けっ、三種類持っているといいことあるかもよ~。

オマケ。今日も元気だ、ブッシュのゲップ。



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